--- アンティーク・エピソード ---「ライラック(リラの花)」のアンティークジュエリー

ヨーロッパの街と言えばライラックを連想するほど、ライラックはヨーロッパで古くから愛されてきた花です。
日本では「ライラック」と言う名前が通じやすいと思いますが、ヨーロッパではフランス語由来のまま「リラ(lilas)」とも呼ばれることが多いです。
ヨーロッパの春といえば「リラの花」、パリの石畳の街角でもよく見かける花です。
香りも良いので香水にされることも多いです。
「リラの花」と言いますとパープルを思い浮かべる方が多いかもしれません。

ライラック

紫のイメージが強いですが紫色以外にも白やピンク、赤色でも存在します。

ライラック

英語の花言葉は「Pride」「Beauty」。
花びらは通常は4枚ですが、5枚になっているライラックを見つけますと、愛する人と永遠に過ごせるという言い伝えがあります。

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シェルシュミディで取り扱うアンティークジュエリーは、全てオーナーが直接フランス、イギリスを主としたヨーロッパで買い付けてきたものです。

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