ホワイトサファイアのピアス
ホワイトサファイアのピアスのピアスを出産祝いに!
18Kとホワイトサファイアのピアスでできた、とても贅沢な挟みこみ式のホワイトサファイアの挟み込み式ピアス、ドルムーズ。
出産祝いのギフトといえば赤ちゃんの産着が定番ですが、実は出産でいちばん大変なお母さんへのプレゼントがもっとあってもいいのではないでしょうか。
赤ちゃんから乳児、幼児へと子供が成長する数年。
子供を抱いたり一緒に寝たりするお母さんは、普通のピアスやイヤリングは危なくてつけてられません。
後ろから挟み込むドルムーズタイプのピアスなら、子供がいじったり触ったりしても取れることがなく安心です。
ホワイトサファイアがダイヤモンドのような輝きと透明感を持ち、シンプルで見栄えがするホワイトサファイアのピアス。
ホワイトサファイアのピアスの大きさは4.89mm。
金の刻印あり。
1920年代のアンティークジュエリーで、この時代はホワイトサファイアが高級ジュエリーの宝石として重用された時代です。
- 状態:[良好]☆☆☆☆☆ (星マークの意味)
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幅:0.99mm
高さ:1.56mm
重量:1.8g
- 販売価格:売り切れました。
上の写真をクリックするとホワイトサファイアのピアスの大きな写真が切り替わります。
アンティークエピソード[Antique episode]
アンティークジュエリー編 ホワイトサファイアとは
サファイアは青色というイメージが強いのですが、実は様々な色相があります。
サファイアは鉱物名としてはコランダムという鉱物に属していて、コランダムは本来無色の鉱物なのですが、そこにある種の元素が不純物として微量に取り込まれることで、ブルーサファイアやブラックサファイア、ルビー(ルビーとサファイアは鉱物的にいうと同じ石なのです。)などの色味を持った石になるのです。
ホワイトサファイアは、不純物が非常に少ない純粋なコランダムのことです。
かつてはブラックサファイアとホワイトサファイアを使ったジュエリーはそれなりに作られていたのですが、不純物の少ないホワイトサファイアはもう石自体も珍しく、現在のジュエリーではほとんどみかけることはありません。
ホワイトサファイアはアンティークジュエリーならではの魅力といえます。
アンティークエピソード集
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